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050-1722-8018
営業時間:平日10:00~17:00

障がい者グループホームの
リスクマネジメントと保険の専門相談窓口

グループホーム保険ドットコム
受付時間:平日10:00~17:00

TEL. 050-1722-8018
保険を選ぶ前に、
まず事業のリスクを
一緒に考えます。

障がい者グループホームの
リスクマネジメントと保険の専門相談窓口

私たちライフステージは、
「保険商品をお預かりする」のではなく、
お客様の事業に存在するリスクをお預かりする仕事だと考えています。

同じグループホームでも、
利用者さまの特性、支援体制、職員配置、建物、地域環境、
今後の事業計画によって、考えるべきリスクは一社一社異なります。

そのため当社では、最初から保険商品や補償内容を決めるのではなく、
まず事業についてしっかりお話を伺うことから始めています。

グループホーム保険ドットコムについて


私たちは保険商品ではなく、

事業のリスクをお預かりする仕事だと考えています。

長年培ってきた専門性と年間1,000件を超えるトラブル対応サポート実績に加えて

リアルでのコミュニケーションを大切にしております。

福祉事業所で起きる事故は「お金」だけで解決できる問題ばかりではございません。

例えば、利用者さんがお怪我をされた際には、ご家族・保護者さんへの説明責任があり、また他事業所の方々や行政の方々などの人間関係も考慮した対応が事業所として必要です。

実際のところ、事故やトラブルを「保険」で解決するというよりは、

「保険」は解決手段のひとつであり、法律や地域性も踏まえた上で円満解決するための方法を共に考えていくことが絶対不可欠であり、我々は、その皆さんの伴走者でありたいと考えております。

残念ながら、保険代理店は「保険に加入すると売りっぱなし」だと揶揄されることが多いのですが、我々は福祉事業所の方々のサポートに特化した活動に加えて、オンラインでの全国サポートを始めて9年目を迎え、より一層、お付き合いいただいている福祉事業所の方々と、共に福祉業界を盛り上げていきたいと考えております。

当社は創業41年目の会社で、三重県松阪市に拠点を置き、全国の福祉事業所さんを
「リスクマネジメント」と「保険」でサポートすることが得意な保険代理店です。

グループホーム保険ドットコムは
このような事業所さまへのお役立ちができます。

【主なご相談対象】

 共同生活援助
 福祉ホーム
 など

私たちが最初から見積書を作らない理由。

保険のご相談をいただくと、
「この補償を付けてほしい」「この条件で見積もってほしい」という
ご要望をいただくことがあります。

もちろん、お客様のご要望をお聞きすることは大切です。
しかし私たちは、それだけで保険を設計することが、
本当にお客様のためになるとは考えていません。

事業内容、支援方針、利用者様の特性、送迎体制、職員構成…

今後の事業計画によって、考えるべきリスクは異なります。
専門家として責任を持ったご提案をするために、まず会社と事業について理解する。

そこから、必要なリスク対策を一緒に考え、その手段として
保険が適切な場合に補償をご提案します。

御社について理解したうえで、必要なリスク対策を一緒に考えることが、
結果としてより良い保険提案につながると考えています。

こんな事業者さまに相談していただきたいと考えています。


・新規開業前に、事業にどのようなリスクがあるのか整理したい
・保険料だけではなく、事故が起きたときまで相談できる相手を探している
・自社の事業内容を理解したうえで提案してほしい
・利用者さん、職員、経営者、会社全体のリスクを考えたい
保険で対応できないリスクについても一緒に考えてほしい
・開業後も事業の変化に合わせて継続的に相談したい

グループホーム保険ドットコムの特徴

1. 障がい者福祉業界に特化している
グループホーム保険ドットコムは、障がい者福祉事業の皆さまへのリスクマネジメント提案を通して
業務サポートをしたいと考えています。


・長年の経験から障害者福祉業界の諸問題リスクを把握している“専門コンサルタント”が
 御社の規模や業態、地域性にあわせたご提案をします。


2. 会社のさまざまなリスクをまとめて解決します。
障がい者福祉を経営する上では、利用者さまだけへの補償だけではなく、お車の補償や従業員さんのおケガ、送迎先での事故など様々なリスクが潜んでいます。

・グループホーム保険ドットコムでは、あらゆるリスクに対しての備えをご案内できますので、
 リスクのカバー漏れの心配がありません。
・取扱いのラインアップが充実しているので、ベストな選択が可能です。
・万一の事故の際にも、窓口がひとつならば安心です。

3. 定期的なアフターフォローを実施しています。
施設の運営をしていく上で、定期的なリスクの見直しが必要です。私どもはスタッフ全員でお客さまをサポートいたします。またお役立てできるよう自己研鑽をしていくメンバー全員で社内勉強会を実施しております。

・事故やトラブルが発生した際にはメンバー全員での迅速な対応を目指しています。
・お客さま向けに電話・メールに加えて、LINEWORKSやChatworkなどのツールを
 活用したスムーズなコミュニケーションでご対応をいたします。
・新規開業での保険ご加入の方々には基本的に「3ヶ月後」「6ヶ月後」の保険内容の
 補償確認や事業状況のご確認などのアフターフォローを実施しております。
 開業時には事業内容の変動が著しいことが多く、リスクの変化に対応していく
 必要があるため、基本的に皆さんには推奨しております。

お客さまからいただいたお声

三重県 障がい福祉15事業所運営
社会福祉法人 事務長さま

施設別に抱えているリスクから過去対応に困ったケースまで、お聞き頂けて、必要な補償を十分に準備できた事、さらにご提案内容が保険料コストカットにも繋がり、大変助かりました!

神奈川県 グループホーム&就労B型
経営者さま

就Bを開所させたばかりなのですが、コロナ対応での利用者減による売上ダウンは非常にリスクであると考えていましたが、対応方法や手段もご提案いただき、安心してお付き合いさせて頂いております。

グループホーム&就労移行支援 全国7事業所 
統括担当者さま

定期的に利用者さんの職場体験・実習があるのですが、利用者さんの賠償責任・怪我の補償など、コーディネートしていただき、助かりました。

大阪府 就労B型&グループホーム他 
経営者さま

施設内で利用者のコロナ陽性が発覚し、すぐに相談。保健所とのやりとりを報告させて頂き、迅速に復旧する為に休業・清掃消毒する対応と保険金請求のアドバイスを頂きましたので、助かりました。ありがとうございます!

障がい者グループホーム事業者さまからの最近のご相談事例

ご相談テーマ
ご相談・対応事例
新規開業
新たに障がい者グループホームを開設される事業者さまからのご相談。開業予定の事業内容や建物、利用者さまへの支援体制などを確認し、開業時に考えておきたいリスクと必要な備えを一緒に整理しました。
新規開業 定員10名のグループホームを新規開設される事業者さまからのご相談。利用者さまの生活支援や施設運営で想定されるリスクを確認し、開業に向けた保険・リスク対策を整理しました。
多店舗運営 複数のグループホームを運営され、定員合計約60名となる事業者さまからのご相談。各ホームの運営状況を確認し、施設・利用者・賠償など法人全体のリスクと保険契約を整理しました。
複合事業
グループホームに加えて、就労継続支援B型・相談支援事業所を運営される法人さまからのご相談。事業ごとに異なる利用者・職員・施設・労務などのリスクを整理し、法人全体を俯瞰した対策を検討しました。
複合事業
グループホームと就労継続支援A型を運営される事業者さまからのご相談。それぞれの事業特性や施設の状況を確認し、賠償事故・火災などを含めた事業全体のリスク対策を整理しました。
保険
申込
千葉県のグループホーム(24名)を開所される事業者さまより、賠償責任保険をお申込いただきました!
グループホーム保険専門のライフステージにお任せください!
お客様のお悩み・課題を経験知から解決に導きます!

私たちの3つの強み

事業を知る

利用者さま、支援内容、職員体制、建物、地域環境、経営方針まで理解する。

リスクを整理する

保険で対応できるもの・保険では対応できないものを一緒に整理する。

事業の変化に伴走する

事故対応だけでなく、開業後、多店舗化、新規事業などの変化を継続的に支援する。

私たちが大切にしていること

お客さまの想いを受けとめる

【ご加入前】目指すビジョンや事業内容をじっくりとお聞かせ下さい。福祉に特化した長年の経験により潜在リスクを発見し、最適な補償をご提案いたします。

【ご加入後】多くの賠償事故は、保険会社による示談サービスはついておりません。経験豊富な事故対応をしてきた当社が一緒に解決策をサポートいたします。また、ChatworkなどのICTツールを活用し、気軽にいつでもご相談いただける環境を整えております。

お客さまに経験知をお届けする

当社の行動指針にも提示のとおり”事故を未然に防ぐ”
モットーにYouTubeを通じて高齢者福祉、障害者福祉の
リスクにまつわる現場の情報を発信しています。

また、施設にて職員さま向けに接遇マナー研修やトラブル事例対応セミナーなども実施しております。そのほか、Zoom等オンラインを通じた本業支援を心がけています。

グループホーム保険ドットコム 代表挨拶

「日本の障がい福祉現場を
リスクマネジメントと保険で支えたい。

超高齢化時代を迎える現代社会の中で、福祉サービスも多様化が迫られており、保険に対するニーズも多様化しています。
その1つ1つに的確にお応えしてお客さまに最適な補償提案をすること、そして、皆さまの本業支援につながるご提案させて頂くことが、プロフェッショナルの条件と当社は考えております。

障害者福祉について高い専門性を持つ当社は、単に保険の提案をするだけでなく、潜在的なリスクを発見、多角的に分析し、事故を未然に防ぐコンサルティングから万が一の事故解決のアドバイスまでプロフェッショナルならではのサービスをお客さまに提供します。

         グループホーム保険ドットコム   代表 永野 勤一

代表・永野勤一 プロフィール

グループホーム保険ドットコム
代表コンサルタント

専門分野は、現場支援賠償トラブル、クレーム対応、労働トラブル・ハラスメント、BCP対策。

創業40年目を迎える保険代理店二代目社長。
事故やトラブルで「困った人を助ける」、そもそも「人が困らないようにしていく」ことを念頭に
全国1,700事業所を超える福祉事業所のリスクマネジメントのアドバイザーを務める経験から、開催される実例に基づいた研修会も累計800回以上開催。

自身も保険代理店の経営者でもあり、経営・運営目線でのリスクマネジメント、経営者・管理者・自営業者のライフプランニングを得意分野にしている。
また新規開業の保険加入サポートも年間200件を超える対応実績があり、
新規開業期から、成長期・成熟期などフェーズを見据えた補償加入提案も得意にしている。

障がい福祉・高齢者福祉・児童福祉を運営する社会福祉法人、NPO、株式会社など、法人役員・評議員・顧問を多数務め、施設運営における地域に目指した活動もサポート。

講演実績

  • 各県市町社協、老施協、日知協、介護支援専門員協会等で講演
  • 高齢者、障がい者福祉施設のリスクマネジメント実例研修
  • 福祉施設のクレーム対応、ハラスメント対応の実例研修
  • 身体拘束、虐待防止のケース検討研修
お問合わせについては
下記専用フォームのみ受付しております。
担当:三宅・横山
事業所が抱える6つのリスクについて

グループホーム向けリスクマップ

保険で対応できるものもあれば
保険だけでは対応できないものもあります。

利用者・生活支援のリスク

グループホームは、利用者さまにとって日々の生活の場です。転倒や誤薬、利用者さま同士のトラブル、外出中の事故など、日常生活や支援の中にはさまざまなリスクがあります。

利用者さまの特性や支援内容、職員体制などを確認しながら、どのような事故が考えられるのか、事故を防ぐために何ができるのかを一緒に考えます。

住まい・施設のリスク

グループホームでは、建物そのものが利用者さまの「暮らしの場」であり、事業を継続するための大切な基盤でもあります。

火災や水漏れ、自然災害、設備事故、借用している建物への損害、利用者さまによる建物や設備への損害など、住まいに関するさまざまなリスクがあります。建物の所有・賃貸状況や施設環境を確認し、必要な備えを整理します。

職員・労務のリスク

日々の支援を支えているのは、現場で利用者さまと向き合う職員の皆さまです。

業務中のケガや労働災害、ハラスメント、労務トラブル、休職、人材不足など、職員に関する問題は事業運営にも大きく影響します。事故への備えだけでなく、職員が安心して働き続けられる環境づくりという視点からもリスクを考えます。

第三者・地域とのリスク

グループホームは、施設の中だけで完結する事業ではなく、地域の中で利用者さまの暮らしを支える事業です。

利用者さまによる第三者への損害、近隣住民とのトラブル、苦情、外出時の事故など、地域社会との関わりの中で発生するリスクもあります。万一の事故への備えだけでなく、地域との良好な関係を維持することも大切なリスクマネジメントだと考えています。

情報・信用のリスク

グループホームでは、利用者さまやご家族、職員など、多くの個人情報や重要な情報を取り扱います。

個人情報の漏えい、メールの誤送信、サイバー攻撃、SNS上でのトラブルや風評などは、事業者としての信用にも大きな影響を及ぼす可能性があります。情報を守るための体制づくりと、万一発生した際の対応の両面から備えることが重要です。

経営・事業継続のリスク

事故や災害が発生したときにも、利用者さまの生活を支え、事業を継続していく必要があります。

休業による売上減少や資金繰り、経営者の病気や万一の事態、重要な職員の退職、人材不足、多店舗展開や新規事業に伴う変化など、経営そのものに関わるリスクもあります。

利用者・生活支援のリスク

障がい福祉事業における事業所の賠償責任リスクも多様化してきています。
様々なリスクに対する補償のご提案をさせて頂きます。

グループホームの運営で
考えておきたい6つのリスク

  • 01 利用者・生活支援のリスク

    グループホームは、利用者さまにとって日々の生活の場です。転倒や誤薬、利用者さま同士のトラブル、外出中の事故など、日常生活や支援の中にはさまざまなリスクがあります。

    利用者さまの特性や支援内容、職員体制などを確認しながら、どのような事故が考えられるのか、事故を防ぐために何ができるのかを一緒に考えます。

  • 02 住まい・施設のリスク

    グループホームでは、建物そのものが利用者さまの「暮らしの場」であり、事業を継続するための大切な基盤でもあります。

    火災や水漏れ、自然災害、設備事故、借用している建物への損害、利用者さまによる建物や設備への損害など、住まいに関するさまざまなリスクがあります。建物の所有・賃貸状況や施設環境を確認し、必要な備えを整理します。

  • 03 職員・労務のリスク

    日々の支援を支えているのは、現場で利用者さまと向き合う職員の皆さまです。

    業務中のケガや労働災害、ハラスメント、労務トラブル、休職、人材不足など、職員に関する問題は事業運営にも大きく影響します。事故への備えだけでなく、職員が安心して働き続けられる環境づくりという視点からもリスクを考えます。

  • 04 第三者・地域とのリスク

    グループホームは、施設の中だけで完結する事業ではなく、地域の中で利用者さまの暮らしを支える事業です。利用者さまによる第三者への損害、近隣住民とのトラブル、苦情、外出時の事故など、地域社会との関わりの中で発生するリスクもあります。万一の事故への備えだけでなく、地域との良好な関係を維持することも大切なリスクマネジメントだと考えています。

  • 05 情報・信用のリスク


    グループホームでは、利用者さまやご家族、職員など、多くの個人情報や重要な情報を取り扱います。

    個人情報の漏えい、メールの誤送信、サイバー攻撃、SNS上でのトラブルや風評などは、事業者としての信用にも大きな影響を及ぼす可能性があります。情報を守るための体制づくりと、万一発生した際の対応の両面から備えることが重要です。

  • 06 経営・事業継続のリスク

    事故や災害が発生したときにも、利用者さまの生活を支え、事業を継続していく必要があります。休業による売上減少や資金繰り、経営者の病気や万一の事態、重要な職員の退職、人材不足、多店舗展開や新規事業に伴う変化など、経営そのものに関わるリスクもあります。



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当社の活動について

リスクマネジメント研修会について

【障がい者福祉事業所さま向け】
・障がい者施設のリスクマネジメント
・障がい者施設における危険予知訓練(KYT)
・クレーム対応 勉強会

よくいただく質問について

Q
見積もりだけお願いすることはできますか?
A
当社では、見積書の取得のみ、保険料の価格比較のみを目的としたご依頼は基本的に承っておりません。

専門家として責任を持ったご提案を行うため、まず事業内容や運営体制、現在感じているリスクなどについてお話を伺います。

そのうえで、保険による備えが必要な場合に、補償内容やお見積もりをご案内します。
Q
初回相談に費用はかかりますか?
A
保険・リスクマネジメントに関する初回のご相談について、相談料はいただいておりません。 まず御社の事業内容やご相談背景を確認し、当社がお力になれる場合に、詳細なヒアリングや面談へ進めさせていただきます。
※個別の研修・コンサルティング等について費用が発生する場合は、事前にご案内します。
Q
新規相談はどのように申し込めばよいですか?
A
新規のご相談は、ホームページの専用お問い合わせフォームから受け付けています。

お申し込み後、担当者よりお電話し、ご本人・ご相談内容・事業状況などを簡単に確認させていただきます。
その後、詳細ヒアリング用のGoogleフォームをご案内します。
※新規のお客様からのお電話・メールによる直接の見積依頼は、原則として承っておりません。
Q
相談前に準備しておくものはありますか?
A
最初のお申し込み時点では、保険証券や決算書などの資料をご準備いただく必要はありません。 受付確認のお電話後にお送りするヒアリングフォームへ、事業内容、運営体制、経営者さまのお考え、現在感じているリスクなどをご入力ください。 現在加入している保険の内容など、確認が必要な資料については、その後に担当者から個別にご案内します。
Q
相談はオンラインですか?
A
全国の事業者さまからご相談いただいているため、初回面談はオンラインを中心に実施しています。 事前にご回答いただいたヒアリング内容を確認したうえで、30~60分程度を目安に、事業内容やリスクについて詳しくお話を伺います。
※ご相談内容によっては、対面での対応について個別にご相談させていただく場合もあります。
Q
新規開業前でも相談できますか?
A
はい。むしろ、新規開業前からご相談いただくことをおすすめしています。 開業予定の事業内容、利用者さま、職員体制、送迎、物件、今後の事業計画などを確認し、開業時に考えておきたいリスクを一緒に整理します。 物件や車両などがまだ確定していない段階でもご相談いただけます。
Q
指定申請のため、急いで加入証明書が必要なのですが対応できますか?
A
指定申請等で保険加入を証明する書類が必要な場合も、通常の新規相談と同様に、まず事業内容等を確認させていただきます。 保険会社による引受確認や契約手続きが必要となるため、即日発行やご希望日までの発行をお約束することはできません。 開業・指定申請の日程が決まりましたら、できるだけ早めにご相談ください。
Q
対応エリアはどこですか?
A
全国の放課後等デイサービス・児童発達支援事業所さまからご相談を受け付けています。 オンライン面談を活用し、地域を問わず事業内容やリスクについてお話を伺っています。
Q
契約後も相談できますか?
A
はい。私たちは、保険契約をしていただくことをゴールとは考えていません。 事故やトラブルが発生した際のご相談はもちろん、事業所の追加、職員体制の変更、送迎車両の増減、新しいサービスの開始など、事業の変化に応じてリスクも変化します。 特に新規開業の事業所については、開業後3か月・6か月を目安に状況を確認しながら、継続的なサポートを行っています。
Q
なぜ、事業内容や経営者の考えまで詳しく聞くのですか?
A
同じ障がい者グループホームでも、支援内容、利用者さまの特性、送迎体制、職員構成、施設環境、今後の事業計画などによって、抱えるリスクは異なるからです。 私たちは、保険商品をお預かりするのではなく、お客様の事業に存在するリスクをお預かりする仕事だと考えています。 そのため、専門家として責任を持ったご提案を行うために、会社や事業について一定の情報提供をお願いしています。
Q
見積もりだけお願いすることはできますか?
A
当社では、見積書の取得のみ、保険料の価格比較のみを目的としたご依頼は基本的に承っておりません。

専門家として責任を持ったご提案を行うため、まず事業内容や運営体制、現在感じているリスクなどについてお話を伺います。

そのうえで、保険による備えが必要な場合に、補償内容やお見積もりをご案内します。
ご相談からリスク整理・ご提案までの流れ

STEP

1

ホームページから新規相談をお申し込みください。

新規のご相談は、ホームページの専用フォームから受け付けています。
まず法人名・ご連絡先・事業内容・今回のご相談概要などをご入力ください。
お申し込み内容を確認後、ライフステージの担当者よりご連絡いたします。

STEP

2

受付確認のお電話

担当者よりお電話し、ご本人確認と今回のご相談内容について簡単に確認させていただきます。 事業の状況やご相談の目的などをお伺いしたうえで、当社の相談方針についてもご説明します。 その後、詳細なヒアリングフォームをご案内します。

STEP

3

詳細ヒアリングフォームへのご回答

専門家として責任を持ったご提案を行うため、事業について詳しくお聞かせください。

事業内容、運営体制、経営者様のお考え、今後の事業計画、現在感じているリスクなどについて、専用のヒアリングフォームへご回答いただきます。

同じ放課後等デイサービスでも、事業所ごとに必要なリスク対策は異なります。

そのため、私たちは保険商品を選ぶ前に、まず御社について理解することを大切にしています。

STEP

4

初回面談・リスクヒアリング

ヒアリングフォームの内容をもとに、オンライン等で詳しくお話を伺います。 利用者様、送迎、職員、施設、情報管理、経営・事業継続など、事業を取り巻くリスクについて一緒に整理していきます。 面談時間は、ご相談内容に応じて30~60分程度を予定しています。

STEP

5

リスク整理・ご提案

お伺いした内容をもとに、御社にとって優先して考えるべきリスクを整理します。

そのうえで、

・保険で備えるべきもの
・保険以外の対策を検討すべきもの
・現在の運用で継続してよいもの

などを整理し、必要な対策をご提案します。

保険による備えが適切な場合には、具体的な補償内容やお見積もりをご案内します。

STEP

6

お申込み・ご契約

ご提案内容にご納得いただき、保険への加入をご希望される場合に、お申込み・ご契約手続きをご案内します。

補償内容、保険料、重要事項等をご確認いただいたうえで、正式なお手続きを進めます。

STEP

7

ご契約後の継続サポート

私たちは、ご契約いただいて終わりとは考えていません。

事故やトラブルが発生した際のご相談はもちろん、新規開業後の事業変化、職員体制、送迎車両、事業所の追加などに応じて、必要なリスク対策も変化します。

新規開業のお客様には、開業後3か月・6か月を目安とした確認も行いながら、継続的に事業運営をサポートします。

事業の変化とともに、リスクも変わる。
だからこそ、契約後も一緒に考え続けます。

STEP

1

ホームページから新規相談をお申し込みください。

新規のご相談は、ホームページの専用フォームから受け付けています。
まず法人名・ご連絡先・事業内容・今回のご相談概要などをご入力ください。
お申し込み内容を確認後、ライフステージの担当者よりご連絡いたします。

新規相談を申し込む

新規のご相談は、以下の専用フォームからお申し込みください。お申し込み後、担当者より一度お電話を差し上げ、事業状況・ご相談内容を確認します。内容確認後、詳細ヒアリングフォームをご案内します。

当社は、事業内容やリスクを理解したうえでご提案することを大切にしているため、見積書のみ・保険料比較のみのご依頼には対応できない場合があります。

【新規相談をお申し込みいただく前にご確認ください】

当社では、新規相談の受付にあたり、新規相談申込依頼後に当社担当者からのお電話による受付確認対応をお願いしています。

営業目的で何度もお電話することはありません。担当者からの電話に出られなかった場合は、ご相談を継続される方から折り返しのお電話をお願いいたします。
お電話での受付確認後、詳細ヒアリングフォームをご案内します。
フォームから送信された内容はマイページの「フォーム」ボタンから確認できます。
送信したメールアドレスでお知らせ配信に登録する
送信

Youtubeについて

運営 Youtubeチャンネル保険のきんちゃんねる

介護福祉事業の方々向けに、
情報発信しているチャンネルです。施設内でのトラブル事例解説、
業界関係者へ対談インタビューなど
様々な企画で皆さんを応援しています。

運営会社

会社概要

社名 株式会社ライフステージ
本社所在地 〒515-0045 三重県松阪市駅部田町92-3
電話番号 0598-23-3443
創業年月
1985年6月
事業内容
損害保険代理店業務
生命保険募集業務
福祉事業所向けリスクマネジメント業務
アドバイザリー事業
取扱保険会社
【損害保険】
あいおいニッセイ同和損害保険株式会社
東京海上日動火災保険会社
【少額短期保険】
ぜんち共済株式会社
エール少額短期保険株式会社

【生命保険】
メットライフ生命保険株式会社
三井住友海上あいおい生命保険株式会社
アクサ生命保険会社
東京海上日動あんしん生命保険株式会社
チューリッヒ生命保険株式会社
ソニー生命保険株式会社
ホームページ
https://life-stage.mie.jp/
ホームページ https://kaigofukushi-sogo-hoken.com/
本社所在地 〒515-0045 三重県松阪市駅部田町92-3
TEL:0598-23-3443 FAX:0598-23-3461

アクセス

株式会社ライフステージ

TEL:0598-23-3443

三重県松阪市駅部田町92-3
平日10:00~17:00 ※土日祝は定休日